コーヒー焙煎やってます。wakoworks.com

2005年02月13日

絶叫リハビリ光景。

最近、絶叫リハビリネタを書いてきたけど、


実際、どんな状況で行われているのか! 


 


 


で、絶叫している俺の顔を公開するわけにはいかないけど、(放送禁止?)


K先生に膝を曲げられている状況を公開することにした。


 


 ちなみにこの写真は、K先生が研究資料として、


デジカメで撮影したものを、データでもらったものだ。


 撮影は、研修生のOちゃん。


 


 rehabili_1.jpg


 


■この写真を見るポイント


 ・この時の膝の曲げ角は、約100度と言ったところか。


 ・初公開!K先生の後ろ姿!


 ・膝に手術痕が見えます。


 ・筋肉がゲソッと落ちてしまって、不自然に細いです。


 ・腰になにげに巻かれたベルト。 


 痛みで腰が逃げないよう、診察台に固定されてます。


・まさか撮影されると思わなかったので、パンツはです。


 ・けっこう毛深いです。


 ・それに対し、膝の周りは手術時に毛を剃られてパイパン状態です。


 


 


この時点で 「ウォ〜〜ッ!」


 と絶叫しています。 脂汗かいてます。


 


 


一見、ただ膝を90度くらい曲げている写真にしか見えないけど、


 頭の先まで電気が走るような激痛に耐えています。


 


 


 明日からまた絶叫の日々。


 


 


今度は、もうちょっとカッチョイイパンツで。(笑)

posted by わこう at 11:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 突然入院日記。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
腰をベルトで固定ってのが、拷問チックで
恐いなあ〜(^_^;)
やっぱり、ベルトで拘束しないと、痛くて逃げてしまうから?まさか…
Posted by gen at 2005年02月13日 21:39
genさん、いつもありがとうございます。

> ベルトで拘束しないと、痛くて逃げてしまうから?

そうなんです。貞操の危機はないですけど。(笑)

膝のリハビリの人って、角度を曲げていくと、
痛みを避けるために腰を微妙に動かすんですよ。

俺もご多分に漏れずそうなんです。
Posted by わこうちゃん。 at 2005年02月14日 20:19
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