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2013年11月30日

まる、鮭に執着す。

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2013年11月23日

INFOBAR A02 ロック画面に予定表。


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docomoからauにキャリアを変え、INFOBAR A02を使い始めて9ヶ月。


いやー、このスマホ、最高だわ。


最近のスマホも、クアッドコアのCPUがだんだんとあたりまえになってきた。

このINFOBARはクアッドコアのハシリぐらいのタイミングだったし、
とにかく使っててまったくストレスがない。


facebookアプリでたまに引っかかることはあるけれども、
たぶんそれはスマホじゃなくてアプリの問題だ。


それ以外は、とにかくニョロニョロ、ニュルニュルとスムーズに動き、
何をするにも快適!


ちょっとサイズ的にデカイので、片手持ちで操作するのはかなり厳しいけども、
慣れてしまえば問題ないし、それよりも大画面から受ける恩恵はそれ以上に大きい。



俺個人的な主観だけども、Android端末で、このINFOBAR以外は、
結局何を使ってもほとんど変わりが無く画一的だと感じている。

あとは外観上のデザインの好みで左右される。




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だけども、INFOBARは、iida独自のユーザーインターフェースにより、
日本人の日本人による日本人が心地よい使い心地と、
他のAndroid端末との強烈な差別化を図っているのではないかと。


さらに、カメラをはじめとした独自アプリケーションが、
かなりしっかりと作り込まれていて、さらにその連携が見事だと、個人的には思う。

こう・・一切妥協や手抜きがなく、しっかりと作られているような印象。
実際のところはわかんないけどね。


なんか聞いた話によると、この端末はもう入手困難なところもあるとか。

どうしてもショップで手に入らない場合は、白ロムを買うしか無いのかな。



と、かなり前置きが長くなってしまったんだけども、
それだけこの端末を気に入っているのだよ。


で、ここ最近の俺の悩みは、スケジュール管理がちょっと大変になってきたこと。

自分のスケジュールだけじゃなくて、りえさんのスケジュールや、
YUKINEのイベントなんかのスケジュール、
そして、最近は山村先生の望診法講座やイベントのスケジュールなど、
とにかくいろんなスケジュールを管理しなきゃないんだよ。


そして最近、ダブルブッキングとかするようになっちゃって、
いよいよもってヤバい。


そこで、以前使っていたスマホの時は、
ロック画面にスケジュールを表示させるアプリを使ってたんだけども、
INFOBARにインストールしても対応してなかったりして、
メッチャ困ってたんだよな。


ロック画面を解除して、カレンダーアプリを立ちあげないと、
スケジュールが見られないっていうのが、本当にストレスなのよ。


だから、ロック画面に近々のスケジュールを表示させたい。


で、INFOBAR A02が登場して半年以上経過したし、
そろそろ対応アプリが出てきてもいい頃だなーと、いろいろ検索した。


見つけたよー。いいアプリを。


Overlay Skin

Google Playのリンクはこちら。


俺が探せなかっただけで、もしかすると以前からあったのかもしれない。

まぁ、そんなことはどうでもいいや。


このアプリは、スケジュール表をライヴ壁紙にするという考え方。



このアプリをインストールすると、

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この一番下のように、ライヴ壁紙として組み込まれる。


で、これを選んで設定画面に入ると、けっこう細やかに設定できる。


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これが設定画面のトップ。


このアプリ自体がライヴ壁紙なんだけども、さらに好みの写真を壁紙にできる。

これはいいねー。


ということで、俺は自分でこの夏にとった海の写真を使うことにした。


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で、表示設定では、予定を右側に表示させるかその逆か、
時計は表示させるか、バッテリー表示はどうするかなど、細々と設定できる。

ちなみに俺は、このアプリの時計表示はオフ、
「時計と予定を入れ替える」にチェックを入れることで、
画面左側に予定を表示させることにした。


さらに、俺はGoogleカレンダーで、複数のカレンダーを表示させてるんだけども、
このアプリでは、

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こんな感じで、どのカレンダーを表示させるのかを細かく設定できる。

いやー、至れり尽くせり。すごい!




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ということで、設定が完了し、晴れてこんな感じにしました。俺の場合。

アイコンと重なる部分もあるけど、別に気にならない。俺は。


これでスケジュール管理もバッチリ!のはず・・


INFOBARの場合、ロック画面を解除すると、

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この画面になるので、紛らわしくなくていいね。


ということで、今のところ個人的に、
インストールしてよかったナンバーワンアプリなので、嬉しくて記事にしてみました。


何かのお役に立てば。

 
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2013年11月18日

帰仙の目的。


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久しぶりに仙台に里帰りしてきた。


この写真は、行きの飛行機から撮影した雲海なんだけども、
写真中央ににぴょこんと出ているのは富士山頂。

これはこれで綺麗だったー。


さて、俺は仙台に帰る機会が少ないので、一度帰るとなると、
とにかくいろんなことをしなきゃないから、スケジュールがパンパンになっちゃって・・


今回の帰仙は、いろーんな目的があったんだけども、
大きな主だった目的は、


1、8月に逝った義父のお墓参りをすること

2、義父が逝ったことに伴い、介護施設に入ったおふくろに会いにいくこと


あと、もうひとつ目的があったんだけども、
それはこの記事の最後の方に書こうと思う。



仙台空港に無事ついて、おふくろが入所している施設は、
JRの名取と南仙台の間なので、途中下車して直接おふくろに会いに。


ちょっと話はさかのぼって、
おふくろは、東日本大震災のあと、脳溢血で倒れ、
右半身麻痺と重度の失語症になってしまった。

しかも、俺は8月に逝った義父と確執があり、
勘当というか、実家への出入り禁止を言い渡されていた。


その辺のことは、過去記事でどうぞ。

いろんな覚悟で関西に来ました。


これは別な角度から言えば、おふくろは後遺障害で自分からは何もできないし、
義父が生きているうちは、俺はおふくろに会えないということだ。


実際、一年以上前、最後におふくろと別れたときは、
断腸の思いで号泣しながらの別れとなった。


だけども、義父があっけなく逝ってしまったので、
俺はこれからは堂々とおふくろに会えることになったというわけだ。



そんないろんな思いを胸に、久々におふくろに会ったわけだけども、
俺は涙の再会ぐらいの勢いで行ったわけなんだけども、
おふくろはケロッとしていて、失語症ながら小言や説教を。(笑)


いやー、ズッコケてしまった。


関西ではうまくやっているのか、りえさんとは仲良くやっているか、
友達はできたか、仕事は順調か、
なんで義父が死んだ時にすぐ帰ってこなかったのか・・・

などなど。


いやー、おふくろには頭上がりましぇん。マジで。


失語症でとにかく単語が出てこない。

「アレがアレしてアレなんだけども、あの人はアレでアレなのか。」

なーんて会話なんだけども、なんとなく言いたいことはわかるから、
ちゃんと会話は成立する。


でも、手術直後の頃に比べたら、頭もシャンとして、
意識もちゃーんとおふくろになっていた。

以前はちょっと認知症が入ってしまったんじゃないかと心配するくらい、
ボケーッとしてたもんな。


で、突然おふくろが、

「あんた、時間大丈夫?」

と。

大丈夫だと言うと、ホームセンターに連れて行けと。


おふくろいわく、施設に花壇があって、自分の担当のエリアがあるんだけども、
花が少ないからホームセンターに苗を買いに行って、花壇に植えたいと。


「えぇーーーーーー!」となったんだけとも、
その場には弟のお嫁さんがいて、車を出してくれるという。

ということで、弟嫁の協力のもと、

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近所のホームセンターへ。


で、アレがいいコレがいいと苗を選び、花壇に植え替え。

おふくろは半身麻痺で動けないので、作業はもちろん俺。



いやー、相変わらず人使い荒いな。


だけど、なんか以前のおふくろが戻ってきたようでうれしかったよ。



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花壇の前でご満悦の図。(笑)




そんなこんなで、ドタバタのおふくろとの再会でした。


2日目には、お友達の榮太郎さんの協力のもと、


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先日亡くなった義父のお墓参りも無事完了。


生前は本当にいろいろあったけれども、
今はとにかく安らかにお眠りくださいという感じだ。


夏以来、ずーっと義父の弔いについて気になっていたので、
やっとこれでミッションコンプリートっていう気分。

胸のつかえが取れた感じがしたよ。


4日間の滞在中、ポートレート撮影のご依頼もいただいて、


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ウォーキングの先生、櫻田千晶さん (facebookのアルバムはこちら




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YUKINEのデザイナー、響ともみちゃん (facebookのアルバムはこちら






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ヨガのインストラクター、木村さゆりさん (facebookのアルバムはこちら


と、美人に囲まれてお仕事してきましたー。役得役得。




そして、今回の仙台出張のもう一つの目的に入るんだけども、
仙台で模型イベントを主催したい!という思いがあり、その素地づくり。


俺は、今年、去年と二年間、関西最大級の模型イベント、
モデラーズエキスポの運営スタッフとして関わってきた。

モデラーズエキスポ公式サイトはこちら。



模型という視点から、東北を、仙台を盛り上げたい、元気づけたい、
という目的があり、俺がモデスポの実行委員をやってきたのは、
そのためでもあったわけです。


俺が今すぐ、俺の持ち味で何かやれるとしたら、
それは模型だもんな。



震災後、行きつけの模型屋さんで聞いた話なんだけども、
その模型屋さんは、地震で店はメチャクチャになったけれども、
すぐに整理して営業を再開。

すると、親子でプラモデルを買いに来る人がいたそうだ。


聞けば、ライフラインが止まりゲームもできない、
外で遊ばせようと思っても、食べ物を求めて人がウロウロしてたり、
震災直後で殺伐としていたりして外で遊ばせることもできない。

そんな時に思いついたのがプラモデル。


子供さんは、時を経つのを忘れてプラモデルづくりに夢中になっていたそうだ。


プラモデルにまつわる同じような話は、
津波被害で避難所に入った子どもたちにもあったと聞いた。


そして俺は、モデスポのスタッフとして、たくさんの作家さんと出会い、
たくさんの作品をナマで見られるという幸運に恵まれた。


その幸運や感動を仙台に持って行きたいと思ったんだよ。



今回の仙台出張で、いろんな視察をしたり、関係者や協力者と会ったり、
自分なりに光が見えてきた感じがする。


もっと具体的にするには、関西の人の意見も必要なので、
それを加味した上で、年内には概要を固めて公開したいと思います。

時期的には、2015年春を予定しています。


模型を愛する人で、東北を元気づけたいという人、
概要が決まったら、ぜひご協力をお願い致します。


今回の出張では、奇跡的な出会いもあったりして、
かなり手応えを感じている。



そんなこんなの4日間、マラソンのような仙台出張でした。


そして、帰りの飛行機に乗る前に、もう一度おふくろのところへ。





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おふくろとのツーショット写真なんて初めてかも・・・


俺、おふくろ大好きだからさー・・

帰りしな、おふくろが施設の玄関まで出てきて、
俺が乗ったタクシーが見えなくなるまでずーっと手を降っててさー・・

いやー、タクシーの中で泣いた泣いた。



でも、この模型イベントが本決まりになれば、
俺も仙台に出張する機会も増えて、おふくろにも会いにいけるってもんだ。




さーて、頑張るべ!

 
posted by わこう at 17:16| Comment(1) | TrackBack(0) | 普通の日記。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月09日

モデスポ2013を振り返る。

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関西最大級の模型イベント、
モデラーズエキスポ2013(以下モデスポ)が無事に終わりました。


今年は、去年を上回って、3500人ものご来場をいただき、
スタッフとして本当に本当に感謝です。


上の写真は、最終日の朝に撮っていただいた、スタッフと一部作家さんとの集合写真。

モデスポの総責任者であるdanke親分の隣におります。


今年は、年初からコアスタッフとして参加させていただいて、
一年間、この日のために準備や数知れないミーティングを繰り返してきた。

もー、何回大阪に通ったか。


そして今年は、僭越ながらモデスポの公式サイトを作らせていただいて、
ほとんどの更新作業を担当させていただいた。


モデスポ公式サイトはこちら。


とにかく掲載内容が多いし、会期が近づくにつれて、
更新締め切りもタイトになってきて、いやー、正直しんどかったっす。


でも、今となっては、ミーティングで何回も大阪に通ったことも、
明け方までかかって寝落ちしながら更新作業したことも全部いい思い出。


貴重な経験をさせていただきました。
本当にありがとうございました。



おかげさまで、今年は事故やトラブル無く、
無事に終えることができて、本当にホッとしています。

これもひとえに、ご来場いただいた皆さん、作家さんやスタッフさん、
モデスポに関わるすべての方のご協力の賜物だと思っています。

重ねて感謝御礼申し上げます。


去年は、荷物が当たって一部の作品が壊れちゃったりという事故があったけど、
今年は皆無。

本当によかったよかった。



さて、今年は2年目ということもあって、ある程度どう動けばいいかは想像できたし、
俺はとにかく目立たずに黒子に徹しようと決め、
案の定、細々とした雑務が多かったから、ひとつの会場に張り付きになって、
作家さんやサポーターさんの作品が見られなかったし、
作家さんとお話することもあまりできなかった。

だけども、その合間合間の時間に、とっても嬉しい出会いや出来事があったよ。



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俺は去年のモデスポでこの作品を作ったWaitsさんと出会ってから、
リスペクトしまくりでかなり影響を受け、
それもあって最近は狂ったようにバイク模型を作っているわけです。


でも、もしかすると今年はゆっくりお話できないかもしれないなーと思っていたら、
たまたま時間が空いてスタッフの休憩エリアに行ったら、
ちょうどWaitsさんも一服していて、ゆっくりじっくりお話することができた。

Waitsさんとは、普段からFacebookではやりとりさせていただいてたんだけども、
やはりリアルで会うならではのお話しがいっぱいできて、本当に嬉しかった。


しかも、Waitsさんとは影響を受けた映画や音楽の趣味がとっても似ていて、
「おー!」と話がメッチャ盛り上がり、Waitsさんの原点みたいなものに触れた感じがして、
すごーくうれしかったなー。


その他、アラーキーさんやあにさん、takaさんやどろぼうひげさん、水野さんなどなど、
一年ぶりにお会いできた作家さんに加え、
今年は新たに、ダッズ松本さんやPOOH熊谷さん、
チューンナップさんやフィギュアの神の林さんなど、名だたる作家さんとお知り合いになれて、
本当にうれしかったー。


って、嬉しかったしか言えないのかよって感じなんだけども、
実際そうなんだからしょうがない。(笑)



そして、さらにさらに嬉しい事があったんだよ。


先日このブログに記事にした、赤いバイクのビネットを、
モデスポコンペに出品したわけだけども、結果は、


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5位でした。

ベスト・オブ賞、金賞、銀賞、銅賞ときて、その次で5位。


色付きの賞まであと一歩というところで悔しかったんだけども、
確かにグランドワークや細部の作り込みなどなど、
色付きの賞を獲った人たちに比べたらまだまだ未熟だ。

その結果には俺も納得している。


だけども、今回の審査員の中で、マルケンさんこと岩重さんが、
俺のこの作品をメッチャ押してくれて、
会期中、顔を合わせるたびに何度も何度も褒めてくれた。

こう・・マルケンさんって本当にあったか〜い人でねー。


マルケンさんと話すと、なんかこう・・ホワーっとあったかくなるというか・・
心が素になっていくんだよ。


そんなマルケンさんが押してくれたことで、
なんか勇気というか自信をつけて励ましてもらったっていう感じ。


本当にありがとうございました。



そしてさらにさらに大事件が!


今回、スペシャルサンクスで、巨匠、ヤマタクさんこと山田卓司氏がいらっしゃってた。


ヤマタクさんは去年のモデスポにも来てくださってたんだけども、
なんだかおそれ多くて、話しかけることさえままならない感じで、
結局ご挨拶程度で去年は終わった。


だけども、さすがに2年目だし、今年はそういうわけにはいかないと、
休憩所でヤマタクさんとお会いした時に、思い切って話しかけた。

ヤマタクさんはにこやかに、

「どんなジャンルを作るんですか?」

とおっしゃったので、

「最近はバイクを・・・あ!コンペに出した赤いバイクです。」

と答えたら、


「あー!あの赤いバイク!僕はあれがイチオシだなー!」




・・え?


すいません・・もう一度お願いします
・・とは言わなかったけども、一瞬耳を疑ったよ。


ヤマタクさんにイチオシって言われたー!

もー、天にも登る気持ち。失神しそうになったわ。



正直、他の人たちの作品の、作り込みの丁寧さとか見て、
俺はやっぱり雑なんだよなーと軽く凹んでいたから、
本当にうれしかった。というか、報われた感じがした。

これからも一層精進します。

ヤマタクさん、本当にありがとうございます!




その他にもいろんなモデラーさんから、

あの赤いバイク、メッチャいいですね〜とか、
うちの嫁があれが一番良かったって言うてましたわとか、
たくさんお声がけいただいて、本当にありがたかった。

涙出る思いです。


ってか、マジで泣きそうになった。


さらに、前述のとおり、俺は黒子に徹すると決めて動いていたわけだけども、
モデスポが終わってから、「スタッフとして働く姿がカッコよかった」
なんてメッセージもいただいちゃったりして、
あー、ちゃんと見てくれる人は見てくれているんだなーと思ってちょっと泣いた。



さらに今年からコアスタッフとして入ってくださったコジマ大隊長と、
なんかこう・・ハラ割って腰据えてじっくり話せて、
こう・・友情というか連帯感みたいなものを築かせてもらったのも、
本当に大きな収穫だったなー。

コジマさんの機転とバランス感覚、俯瞰的に物事を見る目は、
今年のモデスポの大きな支えになったもんな。

同い年だし、これからもっと仲良くなりたい。


そのためには、今年はたくさんの人に承認をいただいたんだけども、
もちろん人間としてもそうなんだけども、
やはりモデラーとしても、まだまだこれからもっともっと精進して、
もっともっといい作品を作ろうと心に決めた。


今年はいろいろあったけど、
自分なりにしっかりと噛み締めながら参加させていただきました。

モデスポスタッフの皆さん本当にお世話になりました。



最後に、何回も投げそうになった時に拾い上げてくれたり背中を押してくれた、
danke親分と、大親友の環さん、はるさん、マスターに心から感謝申し上げます。


本当にありがとうございました。


そんなモデスポ2013でした。


これから尚一層、モデラーとして精進します!



皆さんあざした!


posted by わこう at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | プラモデル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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